Messengerプラットフォーム2.1がリリースされました。 ハンドオーバープロトコル、ビルトインNLP、新しい支払いフローなどの新機能が追加されました。

スタートガイド

Node jsを使用して、ボットを10分で作成します

ガイド

主な機能を最大限に活用するためのガイド

APIリファレンス

  • Webhook - メッセージとさまざまなイベントを受け取ります
  • 送信API - メッセージ、コンテンツ、テンプレート、クイック返信などを送信します
  • ウェブビュー - ボット内でウェブページを使用したときにカウントされます
  • プラグイン - ボットに利用者を誘導するためにウェブで使用できるさまざまなプラグインです
  • Messengerプロフィール - Messengerでのボットの表示方法を管理します
  • Messengerコード - オフライン環境をボットにリンクします
  • ユーザープロフィール - 名前、プロフィール写真、タイムゾーンなど、利用者に関する情報を取得します

バグを報告

Messengerプラットフォームを選択してプラットフォーム関連の問題を報告します。

公開

公開時のチェックリスト

公開に必要な手順をご確認ください。

アプリレビュー

詳しくは、申請プロセスをご確認ください。

Messengerプラットフォームポリシーの概要

Messengerのプラットフォームポリシーの概要を読んで、ボットがその内容に沿っていることを確認します。

プラットフォームガイドライン

Messengerプラットフォームツールを使用して、操作性に優れたサービスをデザインし、Messengerでのやり取りを活用する方法を説明します。

その他のリソース

Wit.ai

Wit.ai NLP APIを使うと利用者のメッセージを解析して、構造化された操作可能なデータにすることができます。これによって、メッセージの内容を把握したり、メッセージから情報を抽出したりできます。ビルトインNLPを使用して、利用者が送信したテキストと共にWit.ai NLP出力を直接受け取ることができるようになりました。

技術面に関するFAQ

技術面に関するよくある質問については、FAQをご覧ください。