Graph API

Graph APIは、アプリでFacebookのソーシャルグラフの読み込みと書き込みを行うための主な手段として使用されます。Graph APIには、複数のバージョンがあります。変更点旧バージョンからのアップグレードの方法をご確認ください。

概要

Graph APIの構成、バージョン管理のしくみ、アクセストークンについて紹介しています。

グラフAPIの利用

Graph APIを利用してFacebookにデータを公開する方法やFacebookからデータを取得する方法を紹介しています。

APIリファレンス

Graph APIの最新バージョンのすべてのノード、エッジ、フィールドの詳細をご確認いただけます。

Graph APIとSDK

FacebookのiOSAndroidJavaScriptPHP SDKでGraph APIを利用する方法を紹介しています。サードパーティのSDKも使用できます。

常に最新情報を入手

現在、Graph APIの最新バージョンは、 v2.11。 最新情報は、Facebookの更新履歴ブログの投稿でご確認ください。

アプリ利用時の不具合の発生を避けるために、できる限り早く、アプリを最新バージョンにアップグレードすることを強くおすすめします。


バージョンとマイグレーション

コアAPIに関しては、特定のAPIバージョンを呼び出すようにコードを更新すると、2年間の安定性が確保できます。古いAPIバージョンの動作を変更するには、マイグレーションを使用してください。

更新履歴

FacebookのAPIやSDKの変更点をご確認いただけます。

アップグレードガイド

旧バージョンからのアップグレード方法の詳細についてご確認いただけます。

その他の資料

一般的なアプリシナリオ

Graph APIはさまざまな方法で使用できるため、ソリューションの構築時に必要な参考資料を見つけることができるように、こちらにアプリでの一般的なシナリオの一覧を用意しています。

詳細ガイド

Graph APIの基本を学習後に、さらに詳しい情報が必要な場合はこのガイドをご覧ください。「Advanced Guide(詳細ガイド)」セクションでは、「Making Multiple API Requests(複数のAPIリクエストの作成)」、「Real Time Updates(リアルタイムアップデート)」、「Securing API calls(API呼び出しの安全性確保)」などの高度なトピックを紹介しています。

Other APIs(その他のAPI)

Graph APIは、Public Feed APIやKeyword Insights APIといった他のFacebook APIと接続されます。このセクションでは、これらのAPIについてのガイドをお読みいただけます。